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防災ニュース - 熱中症対策に、濡らして振ると肌温度から-15度に冷えるタオル&フェイスカバー!MISSION Duo Max Cooling Towel

今年は新型コロナウイルスによる外出自粛により、身体が暑さに慣れていないため、熱中症にかかりやすいと呼びかけられています。
また、夏に災害によって停電が起きた場合には、クーラーや扇風機が使えなくなるため、熱中症に対して備えておくことも必要となります。

今回は電気を使用せず、水に濡らして、絞って、振るだけで、肌温度からマイナス15度に冷えるクーリングタオル。また、フェイスカバーとしても使用できるため、新型コロナウイルスの飛沫感染も涼しく防げる、 MISSION Duo Max Cooling Towel (デュオマックス クーリングタオル)をご紹介します。

クーリングサイドとドライングサイドの2つの機能

MISSION Duo Max Cooling Towel は、涼しさを保つクーリングサイドと、ドライな状態を保つドライングサイドの両面で、2種類の機能を使い分けできます。

クーリングサイドの使い方は簡単。水に濡らして、絞って、振るだけの3ステップ。ハイドロアクティブ冷却テクノロジー(特許出願中)により、1分以内に生地が肌温度よりマイナス15度まで冷却され、最大11時間も冷たい状態が続きます。(使用環境により異なります)
冷却性能は従来製品より60%のアップしており、MISSIONクーリングタオルのなかで最強の冷却性能となっています。

ドライサイドは、柔らかく吸水性のある素材が汗を素早く吸収、一日中肌をサラサラに保ちます。また、抗臭性能を備えているため、汗を拭いても臭くなりにくいのが特徴です。

化学薬品を使用しておらず、洗濯をしても機能は失われませんので、何度も繰り返し使用できます。

フェイスカバーとしても利用可能!

タオルの角についた輪を使うことで、顔にピッタリとフィットしてフェイスカバーとして使用可能。激しく動いてもずれることもありませんので、ジョギングなどのスポーツや、キャンプや登山などのアウトドアで利用できます。

また、新型コロナウイルスの飛沫感染防止のため、マスクを着けることが推奨されていますが、高い気温の中でマスクを着けると熱中症になってしまうことも懸念されています。
暑い屋外でマスクを着けながら、農作業や仕事などをする必要がある場合にも、MISSION Duo Max Cooling Towel を使えば、熱中症のリスクを抑えながら飛沫感染を防止できるためおすすめです。

フェイスカバーとしての使い方

MISSIONの製品について

MISSIONはニューヨーク発の独自の冷却技術「ハイドロアクティブ」を使った、クーリングテクノロジーのパイオニアブランドです。
MISSIONの製品はすべて、人間工学をもとにデザインを行い、縫い目やつなぎ目の一つひとつにこだわることにより、最高のパフォーマンスを実現しています。
また、創設者のセリーナ・ウィリアムス、ドウェイン・ウェイド、ドリュー・ブリーズなどの一流アスリートたちによって各フィールドでの実用テストも行われ、その性能が証明されている製品です。

スポーツやアウトドアはもちろん、新型コロナウィルスの飛沫感染防止にも、暑い夏を快適に過ごせる MISSION Duo Max Cooling Towel を使用してみてはいかがでしょうか?

MISSION 公式ホームページ

MISSION Duo Max Cooling Towel のご購入はこちら

この記事を書いた人

moshimo ストック 編集部

防災をしたいけど情報がたくさんあって、何から始めればいいの…?
私たち moshimo ストックも始めは知ることが幅広くて、防災ってちょっと難しいな…と思いました。
そんな "元初心者" の編集部が、初めての方にもわかりやすいよう防災・備蓄・災害についての情報をお届けいたします。
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